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PC修理オワタ

やっとPCが修理完了しました。これでブログが書けるぜ(最も、誰も来てない気がするry)!!
・・・以上(マテ
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遅れながらもHGSS発売おめ

ついにHGSS発売されましたねー。
発表から4か月。待ち遠しかったあ~。
2日間で180万という驚異の売り上げを記録したのでやはりすごいと思った(マジコンでDLされた数もハンパないが)。
さて、いま忙しい?のでこれまで。では。

ポケモン小説

ポケモン小説part3
さて、gdgd小説第3話ですよ。さて、間抜けながら本名をばらしたk-a-sことレイヤ。
しかし、○は○○○というのが今回のお話(おい。
まあ、見てやってくださいな。


レイヤ「さあ行けっ!ラプラスッ!」

ラプラス「ラプーッ!!(」Lv8)

レイヤ「俺のラプラスはLv8だっ!君たちに倒せるかな?(さて、私の声と名前でわからないというのか?)」

ナナ「あいつ、本名ばらしたからあほかと思ったけど、使ってくるポケモンは強いわっ!」

トモヤ「・・・・・・・・・・。」

ジロウ「くっ!Lv8でも能力が高い。ポケモントレーナー戦初めての相手がラプラスかよ。」

トモヤ「・・・・、(こいつの声・・・どこかで)。」

k-2なら「俺もっ!行けっ!ソーナンスっ!!」

ソーナンス「ソーナンスッ!」

ナナ「ソーナンスって!」

k-i-m-o「なら漏れも。いや、俺も。」

トモヤ「!?青龍さん!?」

k-i-m-o「しまったっ!」

バーラ「青龍!何をしとるっ!計画が台無しではないかっ!」

青龍「すまそ。」

ナナ「バーラ博士っ!?」

バーラ「こいつらに悪に向かって行けるほどの勇気・バトルの才能・その他いろいろ全部試そうと、こんなことをしたのにっ!」

レイヤ「勇気というか、身の程知らずを知れた。」

みつ(k-2)「計画が台無しだお。」

青龍「すんません。ついネット用語がだな。」

ジロウ「へ?これはお芝居でしたと。」

4人「うむ。」

(ナレータ「読者の皆様もだまされたと。」)

レイヤ「有名な僕の声だけでわかると思ったけどね。なんたってキョウワ地方でも・・・。ゴホンっ!」

バーラ「ったく!せっかく遠いところからよんだというのに・・・。まあ良いわい。見てたらジロウは勇気というより身の程知らずで知識不足で・・・。」

ジロウ「俺ってポケモントレーナーに向いてないのか?」

バーラ「まあそういうな。お前みたいなやつは何人も出てきたからの。だが、ちゃんとしたトレーナーになってる奴もおるぞ」

ジロウ「これからということか。よーしっ!やってやるぜっ!」

バーラ「そうじゃな。これからこの3人と戦って腕試ししてみなさい。」

ナナ「よーしっ!じゃあ私はレイヤさんと戦うわっ!!」

ジロウ「なら俺は青龍さんと。」

青龍「ボックス管理システム管理人の俺とやるのかい!」

トモヤ「では、俺はみつさんとか。」

みつ「厳選したやつ使うお。」

レイヤ「なら、決まりだっ!行くぞっ!ラプラスッ!」

ラプラス「ラプーッ!」

さて、このレイヤさんはすごく強いが初心者相手ということでLv8を使っている。

ナナ「行くわよっ!リッコーッ!吸い取るっ!」

リッコー「リコリコリィー」

リッコーは吸い取るをラプラスめがけて放った。

レイヤ「ラプラス!かわせっ!」

ラプラス「ラプッ!」

ラプラスはジャンプで簡単にかわした。

ナナ「!!なら、ハッパカッター!」

リッコー「リィーッッ!コォォォォッ!」

リッコーは10枚の葉っぱをジャンプしているラプラスにめがけて放った。

ラプラス「ラプッ!!」

10枚すべてが命中した。

レイヤ「ほう。いいハッパカッターだ。いいのを選んだね。」

ナナ「見たときピンと来たんです。この子は強いって(本当は前から決めてただけだが)!」

レイヤ「その眼は嘘をついている。本当は前から決めていただろう?」

レイヤは人の目を見ただけでその人が嘘をついているかがわかる。

ナナ「はい。よくわかりましたね。」

レイヤ「僕の眼はすごいのさ。」

ナナ「まあ、いいわ!続きをしましょうっ!」


遂にレイヤvsナナの戦いが始まった。ほかの2人はこの試合がおわった後にするようだ。
さあ、ナナはイケメン戦士・レイヤに勝つことができるのかっ!? 

さて、書き終えましたが、3回くらいですかね。ミスって最初から書きなおしましたよ。1,2回目はDSiからだったからキャンセル押してしまってorzった。
さて、つまんない&gdgd&むちゃくちゃですが、ぜひ感想の方をお願いします。直すところは次回から直しますので。
あ、そうそう、1列ずつあけて書いた方が見やすいと思ったのでやってみましたがどうですかね?
では。

ポケモン小説part2

さーて!ポケモン小説を書く前に、御三家の説明文を書きますか。

ヒドリ:朝大きな声でヒドーッ!!となく。綺麗な卵を産んだら健康な証拠だ。

リッコー:色とりどりの花が咲く。その美しい花に寄せられ虫ポケモンが集まってくる。

アクネ:体の95%が水でできており、水不足に溶け込む事が出来る。水を吸い過ぎると動きが遅くなる。
さて、説明文も書いた事だし、gdgd小説書いていくかっ!さて、3人のロケット団相手に新人トレーナー・ジロウ、ナナ、トモヤは勝てるのかっ!?
そしてポケモン共和国の友情出演者は誰かっ!?
では、書いていきます。

※この小説は、ポケモン共和国の提供でお送りします(何。


~402番道路~
ジロウ「よっしゃあっ!!やってくべぇっ!!」
ナナ「図鑑泥棒はどこかしら?」
トモヤ「全く、面倒臭いところだっ!!草ばっかりだぜっ!!」
すると、そこには・・・。
ロケット団員k-a-s「くっそぉーっ!虫が多いぜっ!逃亡用の車はまだこんのかっ!」
ロケット団員k-2「電話によると、超渋滞してるようで。」
ロケット団員k-a-s「はあ?何だってこんな田舎町で渋滞するんだよっ!」
ロケット団員k-2「それが、時期総理を決める選挙があるでしょ?総理が演説に来てるんだよっ!!」
ロケット団員k-a-s「マジかよっ!ちっ!この図鑑で遊んどくか。」
ナナ「ああっ!ポケモン図鑑だわっさてはあなた達がっ!?」
ロケット団員×3「全く違いますっ!!」
ナナ「うそおっしゃいっ!!ポケモン図鑑堂々と持っときながらっ!しかもR団の服きてるしっ!!」
ロケット団員k-a-s「お嬢ちゃん?痛い目見たく無ければかえんなっ!!」
ナナ「ふざけんじゃないわよっ!このゴキブリのG団っ!」
ロケット団員×3「言ったなぁ~っ!?」
ナナ「言ったわよっ!?文句ありますか?」
その頃やっとナナを見つけたジロウとトモヤが来た。
ナナ「遅いっ!遅いっ!遅ーいっ!!」
ナナは気が強いだけでなく、時間にも厳しい。
ジロウ「お前が先にいくからだろっ!!」
トモヤ「違うなっ!靴紐を結んでいて遅れたんだこいつはっ!」
ナナ「じゃああんたは何故遅れたのよっ!!」
トモヤ「遅れたのではないっ!遅くなっただけだっ!!」
トモヤはクールだが、時々屁理屈を言う。
ナナ「ふざけんじゃねえぞっ!!」
もはや男だ・・・。
ロケット団員×3「あのー!俺達を忘れないでくれっ。」
ナナ「あっ!こいつらをやっつけるのが先だわっ!いーくーわーよぉーっ!!リッコー!」
リッコー「リコリコーッ!」
ジロウ「よーしっ!いっけえ!ヒドリッ!」
ヒドリ「ヒッドォッ!!」
ロケット団員×3「誰がひっどぉっ!だっ!!」
ヒドリ「ヒドォーッ?」
トモヤ「ややこしい奴めっ!アクネッ!バトル・イン・ファイトッ!!」
ロケット団員k-a-s「おもいろいっ!我々に掛かってくるとはなっ!いい度胸だっ!では!コードネームk-a-sこと、ロケット団員永久の宴会盛り上げ役といわれた・・・レイヤ様がっ!貴様らをゴミにしてくれるわあっ!」

遂にロケット団員×3vsジロウ・ナナ・トモヤの戦いが始まった。さて、3人は、ロケット団員×3を倒す事はできるのかっ!続くっ!


次回予告:ロケット団員vsジロウ・ナナ・トモヤ
さて、どうでした?と、聞いてみる。
本当にgdgdサーセン。では。

ポケモン小説

ポケモン小説

今日からポケモン小説を書いていこうと思います。
gdgd&ムチャめちゃだと思いますが、見てやってくださいな。
では、始めます。



ここはキョーワ地方・シロバタウン。
この町には個性豊かな人間達がいる。
この町に住んでいる主人公・ジロウはポケモンマスターを目指している10才のトレーナー。
今日、チートタウンにあるバーラ博士ポケモン研究所で初めてのポケモンをもらうのだ。
ジロウ「遂に今日ポケモンを貰うんだっ!楽しみだなーっ。」
この物語の主人公はとても好奇心旺盛・元気いっぱいな少年である。
ジロウのママ「こらーっ!早くしなさいっ!希望しているポケモン先にとられるわよーっ。」
ジロウ「よーし!いくかっ!行ってきまぁーす。」
ジロウのママ「いてら~ノシ。」
そして隣町の研究所にいくのに自転車で10分かかった。
~バーラ研究所~
バーラ「やあ、皆の衆!良く来たっ!といっても3人だがな。」
今日ポケモンを初めて貰うのは、ジロウだけでなく、ナナ(女)・トモヤ(男)もいるのだ。
ナナ「えーっと、私はリッコーがいいなぁ。」
トモヤ「別におれはどいつでもいい。俺の手で強くしてやる。」
ジロウ「じゃあ俺はヒドリで。」
トモヤ「なら俺はアクネでいい。」
ジロウが選んだヒドリは、頭から小さな火の粉が出ていて、最終進化しても翼はあるくせに飛べないポケモンである。

ヒドリ:ひのこニワトリポケモン 身長45cm,体重15kg
ほのおタイプ 特性:もうか
種族値,HP40 攻撃50 防御44 特攻65 特防40 素早70

リッコー:チュリップポケモン 身長50cm体重20kg
くさタイプ 特性:しんりょく
種族値HP40 攻撃65 防御55 特攻65 特防35 素早50

アクネ:みずネズミポケモン 身長47cm 体重25kg
みずタイプ 特性:げきりゅう
種族値 HP47 攻撃45 防御60 特攻45 特防48 素早74

※ポケモンの詳しい説明文は後ほど公開します。

バーラ「さて、君達にはこれを渡そう。オンサーさん、持ってきたまえ。」
バーラ博士はポケモン図鑑を持ってくるよう指示したのだが・・・。
オンサー「大変ですっ!ポケモン図鑑が盗まれましたぁっ!!」
バーラ「ダニィ~ッ!?(何ぃ~っ!?)」
バーラ博士は時々ろれつが回らない時がある。
ナナ「・・・っぷ。(笑)」
バーラ「ギロッ!!」
博士は凄く怖い顔でナナを睨みつけた。
何故だかろれつが回らない事を笑うと睨み付けてくる。酷い時にはナイフが飛んでくる(おもちゃ)。
ナナ「すみません。」
バーラ「まあいい、3人共っ!泥棒を見つけてこいっ!そしてここに連れてこいっ!そいつを血祭りに上げてやるわいっ!」
バーラ博士はもともとロケット団に入っていた事もあり、多少性格は荒い。
バーラ「何をモタモタのんびりしとるっ!さっさと連れてこんかぁーーっ!!」
ジロウ・ナナ「はっ、はいっ!!」
トモヤ「ふう。やれやれ。面倒臭いな。戸締まりくらいしとけよ。ったく!」
と、トモヤは小さい声でそういった。

~そのころ~
ロケット団団員K-A-S「ひひっ!いとも簡単に盗めたぜっ!」
ロケット団団員K-2「まあ、無防備+警報装置無しだもんな。」
ロケット団団員K-I-M-O「それよりこのコードネーム何とかして欲しいぜ。それにこのクラスの団員じゃあ、Lv8程度しかもらえねえぜ。」
ロケット団には階級があり、それによって給料・寮・ポケモン・結婚相手・・・etc。全てが違ってくるのだ。
この3人はこれから旅立つあの3人のLvと等しいポケモンしか貰ってないのだ。
この3人からポケモン図鑑を取り戻すのは簡単そうにみえるが、トレーナー経験値はロケット団員のほうが上だ。
そしてこの3人が隠れている所は402番道路の深い草むらの中だ。こんな所に隠れるとは、虫にさされるだろう。
さて、ジロウ・ナナ・トモヤの3人はこの間抜け3人組を見つけだし、ポケモン図鑑を取り戻す事は出来るのか!?次回・あの共和国住民も友情出演!!(何
さあ、これからどうなるのか、この3人はどんなポケモントレーナーに成長するのか!?それほど見逃せ無いはずっ!!(何

さて、今回はこの当たりで終わります。
さて、初めてだったのでダメ出し食らうだろうし、おもんないかも知れないですが、この小説を機に文章力を高めようかと思います。
ムチャクチャですが、どうか暖かい目で見守ってくださったらありがたいです。
では。
余談:DSiからは疲れるorz。
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