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ポケモン小説part2

さーて!ポケモン小説を書く前に、御三家の説明文を書きますか。

ヒドリ:朝大きな声でヒドーッ!!となく。綺麗な卵を産んだら健康な証拠だ。

リッコー:色とりどりの花が咲く。その美しい花に寄せられ虫ポケモンが集まってくる。

アクネ:体の95%が水でできており、水不足に溶け込む事が出来る。水を吸い過ぎると動きが遅くなる。
さて、説明文も書いた事だし、gdgd小説書いていくかっ!さて、3人のロケット団相手に新人トレーナー・ジロウ、ナナ、トモヤは勝てるのかっ!?
そしてポケモン共和国の友情出演者は誰かっ!?
では、書いていきます。

※この小説は、ポケモン共和国の提供でお送りします(何。


~402番道路~
ジロウ「よっしゃあっ!!やってくべぇっ!!」
ナナ「図鑑泥棒はどこかしら?」
トモヤ「全く、面倒臭いところだっ!!草ばっかりだぜっ!!」
すると、そこには・・・。
ロケット団員k-a-s「くっそぉーっ!虫が多いぜっ!逃亡用の車はまだこんのかっ!」
ロケット団員k-2「電話によると、超渋滞してるようで。」
ロケット団員k-a-s「はあ?何だってこんな田舎町で渋滞するんだよっ!」
ロケット団員k-2「それが、時期総理を決める選挙があるでしょ?総理が演説に来てるんだよっ!!」
ロケット団員k-a-s「マジかよっ!ちっ!この図鑑で遊んどくか。」
ナナ「ああっ!ポケモン図鑑だわっさてはあなた達がっ!?」
ロケット団員×3「全く違いますっ!!」
ナナ「うそおっしゃいっ!!ポケモン図鑑堂々と持っときながらっ!しかもR団の服きてるしっ!!」
ロケット団員k-a-s「お嬢ちゃん?痛い目見たく無ければかえんなっ!!」
ナナ「ふざけんじゃないわよっ!このゴキブリのG団っ!」
ロケット団員×3「言ったなぁ~っ!?」
ナナ「言ったわよっ!?文句ありますか?」
その頃やっとナナを見つけたジロウとトモヤが来た。
ナナ「遅いっ!遅いっ!遅ーいっ!!」
ナナは気が強いだけでなく、時間にも厳しい。
ジロウ「お前が先にいくからだろっ!!」
トモヤ「違うなっ!靴紐を結んでいて遅れたんだこいつはっ!」
ナナ「じゃああんたは何故遅れたのよっ!!」
トモヤ「遅れたのではないっ!遅くなっただけだっ!!」
トモヤはクールだが、時々屁理屈を言う。
ナナ「ふざけんじゃねえぞっ!!」
もはや男だ・・・。
ロケット団員×3「あのー!俺達を忘れないでくれっ。」
ナナ「あっ!こいつらをやっつけるのが先だわっ!いーくーわーよぉーっ!!リッコー!」
リッコー「リコリコーッ!」
ジロウ「よーしっ!いっけえ!ヒドリッ!」
ヒドリ「ヒッドォッ!!」
ロケット団員×3「誰がひっどぉっ!だっ!!」
ヒドリ「ヒドォーッ?」
トモヤ「ややこしい奴めっ!アクネッ!バトル・イン・ファイトッ!!」
ロケット団員k-a-s「おもいろいっ!我々に掛かってくるとはなっ!いい度胸だっ!では!コードネームk-a-sこと、ロケット団員永久の宴会盛り上げ役といわれた・・・レイヤ様がっ!貴様らをゴミにしてくれるわあっ!」

遂にロケット団員×3vsジロウ・ナナ・トモヤの戦いが始まった。さて、3人は、ロケット団員×3を倒す事はできるのかっ!続くっ!


次回予告:ロケット団員vsジロウ・ナナ・トモヤ
さて、どうでした?と、聞いてみる。
本当にgdgdサーセン。では。
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