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ポケモン小説

ポケモン小説part3
さて、gdgd小説第3話ですよ。さて、間抜けながら本名をばらしたk-a-sことレイヤ。
しかし、○は○○○というのが今回のお話(おい。
まあ、見てやってくださいな。


レイヤ「さあ行けっ!ラプラスッ!」

ラプラス「ラプーッ!!(」Lv8)

レイヤ「俺のラプラスはLv8だっ!君たちに倒せるかな?(さて、私の声と名前でわからないというのか?)」

ナナ「あいつ、本名ばらしたからあほかと思ったけど、使ってくるポケモンは強いわっ!」

トモヤ「・・・・・・・・・・。」

ジロウ「くっ!Lv8でも能力が高い。ポケモントレーナー戦初めての相手がラプラスかよ。」

トモヤ「・・・・、(こいつの声・・・どこかで)。」

k-2なら「俺もっ!行けっ!ソーナンスっ!!」

ソーナンス「ソーナンスッ!」

ナナ「ソーナンスって!」

k-i-m-o「なら漏れも。いや、俺も。」

トモヤ「!?青龍さん!?」

k-i-m-o「しまったっ!」

バーラ「青龍!何をしとるっ!計画が台無しではないかっ!」

青龍「すまそ。」

ナナ「バーラ博士っ!?」

バーラ「こいつらに悪に向かって行けるほどの勇気・バトルの才能・その他いろいろ全部試そうと、こんなことをしたのにっ!」

レイヤ「勇気というか、身の程知らずを知れた。」

みつ(k-2)「計画が台無しだお。」

青龍「すんません。ついネット用語がだな。」

ジロウ「へ?これはお芝居でしたと。」

4人「うむ。」

(ナレータ「読者の皆様もだまされたと。」)

レイヤ「有名な僕の声だけでわかると思ったけどね。なんたってキョウワ地方でも・・・。ゴホンっ!」

バーラ「ったく!せっかく遠いところからよんだというのに・・・。まあ良いわい。見てたらジロウは勇気というより身の程知らずで知識不足で・・・。」

ジロウ「俺ってポケモントレーナーに向いてないのか?」

バーラ「まあそういうな。お前みたいなやつは何人も出てきたからの。だが、ちゃんとしたトレーナーになってる奴もおるぞ」

ジロウ「これからということか。よーしっ!やってやるぜっ!」

バーラ「そうじゃな。これからこの3人と戦って腕試ししてみなさい。」

ナナ「よーしっ!じゃあ私はレイヤさんと戦うわっ!!」

ジロウ「なら俺は青龍さんと。」

青龍「ボックス管理システム管理人の俺とやるのかい!」

トモヤ「では、俺はみつさんとか。」

みつ「厳選したやつ使うお。」

レイヤ「なら、決まりだっ!行くぞっ!ラプラスッ!」

ラプラス「ラプーッ!」

さて、このレイヤさんはすごく強いが初心者相手ということでLv8を使っている。

ナナ「行くわよっ!リッコーッ!吸い取るっ!」

リッコー「リコリコリィー」

リッコーは吸い取るをラプラスめがけて放った。

レイヤ「ラプラス!かわせっ!」

ラプラス「ラプッ!」

ラプラスはジャンプで簡単にかわした。

ナナ「!!なら、ハッパカッター!」

リッコー「リィーッッ!コォォォォッ!」

リッコーは10枚の葉っぱをジャンプしているラプラスにめがけて放った。

ラプラス「ラプッ!!」

10枚すべてが命中した。

レイヤ「ほう。いいハッパカッターだ。いいのを選んだね。」

ナナ「見たときピンと来たんです。この子は強いって(本当は前から決めてただけだが)!」

レイヤ「その眼は嘘をついている。本当は前から決めていただろう?」

レイヤは人の目を見ただけでその人が嘘をついているかがわかる。

ナナ「はい。よくわかりましたね。」

レイヤ「僕の眼はすごいのさ。」

ナナ「まあ、いいわ!続きをしましょうっ!」


遂にレイヤvsナナの戦いが始まった。ほかの2人はこの試合がおわった後にするようだ。
さあ、ナナはイケメン戦士・レイヤに勝つことができるのかっ!? 

さて、書き終えましたが、3回くらいですかね。ミスって最初から書きなおしましたよ。1,2回目はDSiからだったからキャンセル押してしまってorzった。
さて、つまんない&gdgd&むちゃくちゃですが、ぜひ感想の方をお願いします。直すところは次回から直しますので。
あ、そうそう、1列ずつあけて書いた方が見やすいと思ったのでやってみましたがどうですかね?
では。
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